疲れた時にはアウトプット

 

これから秋が深まり、年末も見えてきて

気持ちや体調が揺らぎやすい時期になりますね。

そんな時期には、優しい人を思い出したり温かい記憶に浸ったりすることで

癒されたりします。

 

 

上記に呟いたのは 近所にあった小児科・内科医院の先生の思い出です。

気持ちに余裕がないときには まるで1人で生きているかのような寂しさを感じますが

実際には

自分を支えてくれた存在ってたくさん居るのだなあと思います。

 

普段は忘れていても、何かの拍子に思い出した際は

誰かに話したり書き留めたりして形に残しておこうと思いました。

 

 

形のない記憶を、言語化したり文字にして残したりすること=アウトプットすることによって

自分の外に出すことが出来ます。

自分の外に出したものは、いい意味で「自分から離れてくれる」のですっきりしますし、

客観的に過去の自分を振り返って

おつかれさま」を言うこともできます。

 

自分の中身を外に出すことで 気持ちも軽くなります。

紙に書いたり、人に話したり、・・・私はSNSやブログですが(笑)

疲れた時にはアウトプットがおすすめです。

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