平昌オリンピックで生まれた?言葉「もぐもぐタイム」「メガネ先輩」「カー娘」など ニュースの見出しから

今夜、ネットをにぎわせた 平昌オリンピックに関する「ニュースの見出し」を集めてみました。

ネットニュースの見出しって、短い文字数の中で内容をダイレクトに伝えなきゃいけないので
省略の仕方や表現方法が独特でおもしろいですよね。

今回のオリンピックでは新たな言葉(流行語?)も多く生まれました。
そんな言葉たちも、ネットニュースの見出しから見つけることができます。

 


 

そだねー・もぐもぐタイム…カー娘、驚異の粘り

カー娘「韓国のイチゴおいしかった」

黄色すぎる松岡修造

全競技終了、日本のメダルは過去最多

主将万感 列島を虜にした5人娘の戦い

「不人気種目」だった韓国カーリング

高木菜「小柄だからこそ」金への原点

町田樹氏、宇野は逆転の発想で銀

スピードスケート改革、コーチの手腕

勝負決めた藤沢五月の「悪女の誘惑」
メガネ先輩現役続行「金メダル取る」

羽生結弦「白鳥」しなやかに エキシビ、メドベは黒衣装・ザギトワはトラ柄タイツ

 

 


 

 

 

 

選手名が略されていたり(高木菜那選手→高木菜、メドベージェワ選手→メドベなど)
競技名が略されていたり(カーリング→カーなど)

このオリンピックがなければ略されなかったであろう様々な文字を見ていると
1大イベントは新しい言葉すら生み出してしまうんだなあ ・・・と感慨深いです。

 

今現在は上記の見出しから、記事の内容がだいたい分かりますが
きっとこのオリンピックを見ていない世代の子どもたちが 将来これらの見出しを見ても
半分くらいは意味がわからないのではないでしょうか、。

そんな意味でも、今最も熱い言葉たちだと思います。

まさに2018年、平昌オリンピックの記念となる言葉たち ですね。

 

 

そして
どんな言葉でも表しきれないほどの 感動を与えてくれた選手たち。

後にも先にもない、今しかない時間を共有させていただきました。

本当に、ありがとうございました!!

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